2018年02月28日

儲かる! 相場の教科書 移動平均線 究極の読み方・使い方 (儲かる!相場の教科書)

儲かる! 相場の教科書 移動平均線 究極の読み方・使い方

内容紹介

☆“伝説の外務員"といわれた超人気トレーナーが教える

著者はインターネットの黎明期から投資教育で活躍している「小次郎講師」。
近年も株式情報サイト「みんなの株式」のコラムアワード大賞(2013、2014)や、
著書『小次郎講師流 真・トレーダーズバイブル』(パンローリング)がブル・ベア大賞(2016)に選ばれるなど、
わかりやすくて実践的な教え方で絶大な人気を持っています。

☆独自ノウハウの「移動平均線大循環分析」と「大循環MACD」を体系的に解説

株式投資やFX投資などで移動平均線は最も基本となるテクニカル指標だが、
通常の使い方では当たるときもあれば外れるときもあり、実際の相場でそのまま活用できるものではありません。
本書では著者が移動平均線について長年研究を重ね、独自の使い方を体系化した「移動平均大循環分析」と、
その応用編である「大循環MACD」のノウハウについて、初めて体系的に解説します。

☆「無料プラクティス動画」、LINE@特典「小次郎講師の仕掛けの極意書」など読者特典付き

本書の読者には、著者のサイトにアクセスすることによって、「無料プラクティス動画」、LINE@特典「小次郎講師の仕掛けの極意書」などの読者特典を受け取ることができます。
これらの特典を使うことにより、初心者から中上級者まで、より実践的なノウハウを自然に会得することができます!
内容(「BOOK」データベースより)

“世紀の教え魔”といわれる著者が投資歴38年のなかで導き出した答えを大公開!
著者について

小次郎講師(こじろうこうし)
本名・手塚宏二 1954年生まれ。早稲田大学政経学部中退。金融会社からIT会社へ転身し、チャートソフトの開発や投資家教育に取り組む。2015年に独立。
タートルズのトレード手法をベースとした小次郎講師流の手法で、これまでに教えた2000人を超える門下生からは専業トレーダーも多数輩出。
ラジオNIKKEI「小次郎講師のトレードラジオ講座」にレギュラー出演するほか、「マーケット・トレンド」「夜トレ」「キラメキの発想」などでも活躍中。
著書に『真・トレーダーズバイブル』(パンローリング社)、『稼げるチャート分析の授業』(総合法令出版)、『ZAiが作った商品先物取引入門』(ダイヤモンド社)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小次郎講師
1954年生まれ。早稲田大学政経学部中退。金融会社からIT会社へ転身し、チャートソフトの開発や投資家教育に取り組む。2015年に独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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2014年06月16日

完全読解 伝説の投資家バフェットの教え

完全読解 伝説の投資家バフェットの教え

内容紹介
ウォーレン・バフェットの半世紀にわたる記録を収めた決定版!
バークシャー・ハサウェイの株主にあてた伝説の年次報告書「株主への手紙」、
バフェット本人による寄稿記事、ビル・ゲイツとの対談録などを掲載。
バフェットが絶大な信頼を寄せる『フォーチュン』誌編集者が、最強投資家の軌跡をたどる。
バフェットの投資哲学を読み解く最適の書。

●目次
第1章 無名時代
第2章 〈バークシャー〉の株主の寄付
第3章 バフェットと〈キャピタル・シティーズ/ABC〉
第4章 バフェットと〈ソロモン〉
第5章 新型のウォーレン・バフェット? そして旧型も
第6章 バフェットと〈コカ・コーラ〉
第7章 バフェットとゲイツ
第8章 賞賛――何度も何度も
第9章 権力問題
第10章 慈善家の出現
第11章 ギビング・プレッジ
内容(「BOOK」データベースより)
50年にわたって掲載されてきた『フォーチュン』誌記事78編を堂々収録!長年の親交を通してバフェットから絶大な信頼を誇り、「株主への手紙」の編集も手がける名物編集者が時代を追って解説。賢人流投資のすべてがわかる決定版!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ルーミス,キャロル
『フォーチュン』誌シニア・エディター。1966年以来ウォーレン・バフェットに関する記事のチーフ・ライターを担当し、77年よりバークシャー・ハサウェイの年次報告書「株主への手紙」の編集も務める
峯村利哉
1965年生まれ。青山学院大学国際政治経済学部国際政治学科卒。英米の翻訳で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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2014年04月20日

基本にして最強 GMMA+RSI 二刀流FX

基本にして最強 GMMA+RSI 二刀流FX

内容紹介
・RSIは買われすぎ・売られすぎを見極めるテクニカルでなく、トレンドの“勢い"を示すテクニカル
・RSIが「70以上は売り」「30以下は買い」でなく、「50以上は買い場」「50以下は売り場」
・RSIの変動レンジの上限・下限ブレイクは、売買サインになる
・RSIとローソク足の逆行現象である「ダイバージェンス」はトレンド転換のシグナルではなく、トレンド強化のシグナルとなるケースも多い
・RSIとローソク足の「リバーサル」は明確な「トレンド強化」のシグナル
・“RSIのトレンドライン"をブレイクしたときはエントリーチャンス
・RSIにボリンジャーバンドを表示させるとエントリーチャンスが明確に
・値動きとRSIの逆行現象の1つ“リバーサル"で目標価格が明確に

トレーダーにとって最もポピュラーなテクニカル指標である「RSI」。だが、実はほとんどのトレーダーが間違った使い方をしていた!?

ラジオNIKKEIの人気アナリストとしてお馴染みの陳満咲杜氏が「間違いだらけのトレード術」を正す、最新刊が登場。
陳氏が日本に広めたトレンド系テクニカルの王様「GMMA」の基本的な使い方に始まり、RSIをベースにした新理論について解説。
トレンドが一目でわかるGMMAとトレンドの“勢い"を示すRSIという2つのテクニカルを活用した“二刀流FX"の真髄が初めて明らかに。

<目次>
はじめに
序章 二刀流で読み解ける歴史的転換点
サイクル論で見る2011年までの円高/2011年10月31日、なぜ日銀の介入が効いたのか?/アベノミクスはスピード加速のきっかけにすぎなかった
/GMMA&RSIで見るトレンド大転換

第1章 二刀流FXの極意
FXトレードにおける“二刀流"とは?/テクニカルの2大手法~トレンド系とオシレーター系~/トレンド系指標の最強ツールはGMMA/GMMAの真実
/トレンド系指標の弱点と二刀流のススメ

第2章 オシレーター系指標の真実
間違いだらけのオシレーター系指標/“逆張り"オシレーター系指標の限界/オシレーター系指標の王様・RSI/オシレーター系指標の真実

第3章 RSIの真実
RSIの基本/RSIのニューコンセプト1「50の分水嶺」/RSIのニューコンセプト2「変動レンジ分析」/RSIのニューコンセプト3「フォーメーション分析」

第4章 誰も教えてくれなかったRSI
誤解されているダイバージェンス/誰も教えてくれなかったリバーサル/リバーサルとGMMAで見る大転換/リバーサルによるターゲット・カウント

第5章 RSIの派生型
長短RSIシグナル1「クロスとGMMA」/長短RSIシグナル2「ダマシとリバーサル」/RSIのボリンジャー1「±2σタッチとGMMA」/RSIのボリンジャー2「±2σ連続タッチのシグナル」

第6章 誰も教えてくれなかったRSIの小技
RSIトレンドラインの活用/RSIのM字型トップとW字型ボトム/ダイバージェンスの真贋を見極める

第7章 トレーダーへのメッセージ
おわりに/GMMA+RSIの設定方法

内容(「BOOK」データベースより)
×RSIは売られすぎ・買われすぎを見るためのテクニカル指標→○RSIは相場の勢いを見る“トレンド系テクニカル”でもある。×トレンドラインはローソク足チャートに引くもの→○RSIにもトレンドラインを引いて、ブレイクを見極めるべし!×ダイバージェンス(逆行現象)は相場の転換点を示唆する→○トレンドを加速させる場合もあるため、GMMAと合わせてチェック!など、日本人が誤って使っていたテクニカルの真実が明らかに!

著者について
(株)陳アソシエイツ代表取締役。1992年に来日。大学時代より株式投資を開始。
中国情報専門紙の株式担当記者を経て、黎明期のFX業界へ進出。海外金融機関でトレーダーとしての経験を積んだ後、GCAエフエックスバンク マネージングディレクター、イーストヒルジャパン チーフアナリストを経て、独立。「ブルベアFX通信」の執筆のほか、現在、ラジオNIKKEで毎週月曜日21:30~22:00まで相場の解説を担当している。日本テクニカルアナリスト協会検定アナリスト。
『FXトレーディングの真実』『FX最強チャートGMMAの真実』(扶桑社)、『FX投資のすべてがマンガでわかる!
ザイが作ったマンガ「FX」入門』(ダイヤモンド社)など著書多数

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
陳満咲杜
(株)陳アソシエイツ代表取締役。1992年に来日し、生活費と学費をアルバイトでまかないながら、大学時代より株式投資を開始。中国情報専門紙の株式担当記者を経て、黎明期のFX業界へ進出。海外金融機関でトレーダーとしての経験を積んだ後、GCAエフエックスバンクマネージングディレクター、イーストヒルジャパンチーフアナリストを経て、独立。日本テクニカルアナリスト協会検定アナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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posted by bookmaster at 12:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | テクニカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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