2010年07月14日

黄金比とフィボナッチ数

黄金比とフィボナッチ数

内容(「BOOK」データベースより)
本書では、まず、平面の充填問題に関するロジャー・ペンローズの研究成果など、フィボナッチ数に関する新しい話題を取り上げた。さらに、厳密な数学の理論展開をすることなく、黄金比とフィボナッチ数に関する性質やペンローズの難解な理論を理解させようと試みた。


内容(「MARC」データベースより)
黄金比とフィボナッチ数の基本的な性質の記述はもちろん、数学、コンピュータ・サイエンス、物理、生物など多様な分野への応用にも注目。平面の充填問題に関するペンローズの研究成果も取り上げる。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ダンラップ,R.A.
カナダ・ダルハウジー大学(Dalhousie Univ.)教授

岩永 恭雄
1946年東京都に生まれる。1971年東京教育大学(現在の筑波大学)大学院修士課程(数学専攻)修了。現在、信州大学教授(教育学部)。理学博士

松井 講介
1971年東京都に生まれる。2002年信州大学大学院教育学研究科(数学教育専攻)修了。長野市立桜ヶ岡中学教諭を経て現在、桐蔭学園中等教育学校専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





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posted by bookmaster at 12:57 | Comment(0) | フィボナッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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