2011年03月24日

マナブ式FX -福耳だけが取り柄の凡人サラリーマンがたった1年で6000万!

マナブ式FX -福耳だけが取り柄の凡人サラリーマンがたった1年で6000万!

内容紹介
武器はオシレーター系指標と海外のスグレモノ無料売買プログラム!
たった1年で6000万円稼いだ平凡なサラリーマンのFX必勝法を完全公開!

FXで3度の失敗(強制退場)を経験し「移動平均線やトレンドラインなどトレンド系指標ではどうしても相場転換に乗り遅れる」と感じた平凡なサラリーマン・斉藤学さん。そんな彼が出会ったのが、相場の「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」を見るオシレーター(振り子)系と呼ばれるテクニカル指標。中でも、感度抜群の最速指標「ウィリアムズ・パーセント・アール(W%R)」との出会いが失敗続きの学さんの投資成績を激変させた!

サラリーマンは忙しい! だからこそ、1年に2度、3度ある相場の天井圏、大底圏を狙ってW%Rやストキャスティクス、RSI、MACDなどのオシレーター系指標を駆使して、大勝負。ヒボナッチ数列から割り出した損切りの逆指値設定Pips数で「ダマシ」を克服し、ピラミティング&トレイリングストップで利益を大きく伸ばす!

そんなマナブ式FXの必勝法を「5つの裏ワザ、8つのスゴワザ」で紹介。

さらに、FX上級者なら知らない人はいない海外の無料超高機能チャートツール「メタトレーダー4」の徹底活用法も伝授。6000万円ゲットの原動力になった無料の売買プログラム「THVシステム」ほか8つの海外最新プログラム(インジケーター)の魅力に迫ります!

最速指標W%Rの使い方、オシレーター系指標のガーベージ・トップ&ボトム対処法、ダイバージェンス、ダブル・ダイバージェンス、ヒドゥン・ダイバージェンス、RSIとモメンタムを使った短期売買、週明け窓埋め戦法、スワップ金利のノーリスクただ取り方法、経済指標のポジティブ・ネガティブサプライズを意識したトレードなど、サラリーマンがFXで利益を上げるために役立つ必勝法満載!


内容(「BOOK」データベースより)
サラリーマンは忙しい!だから1年に2、3回ある相場の転換点=大チャンスをいち早くとらえて中期トレードで大きく儲ける!武器はW%R、ストキャスティクス、RSI、MACD、モメンタムなどのオシレーター系指標!上昇相場が過熱したときのネガティブな経済ニュース、下降相場が行き過ぎたときのポジティブな経済指標で大勝負。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
斉藤 学
1980年神奈川県生まれ。都内専門学校でパソコン講師を勤めるかたわら、FXをはじめ日本株やCFDを取引。その経験から、投資情報サイト「株式市況.com」を開設。さらに、テクニカル分析や経済指標などを駆使したさまざまなFX必勝法を編み出し、2009年前半から2010年前半のたった1年間で投資資金50万円を6000万円まで増やす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





posted by bookmaster at 00:00 | Comment(0) | インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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