2011年03月31日

定本 酒田罫線法

定本 酒田罫線法

内容(「BOOK」データベースより)
酒田のケイ線法というのは、経験の集積によって、相場の動きさ売買を直結するにはどうしたらよいか、というひとつの基準を示したものである。

内容(「MARC」データベースより)
酒田罫線法は、経験の集積によって、相場の動きと売買を直結させている。今まで経験律ゆえに筋を通した解説、統計資料のなかった酒田罫線法を分析し、理論づける。






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2010年07月16日

DVD 兄貴流FXトレード術 酒田五法とスキャルピング手法

DVD 兄貴流FXトレード術 酒田五法とスキャルピング手法

内容紹介
■講師/兄貴からのコメント

このDVDでは、私のトレードの基本になっている部分をご紹介しております。
ローソク足の見方や酒田五法の見方、移動平均線の使い方等の基本的な知識と
トレードで勝ち残る為のメンタルの部分を、トレード初心者にもわかりやすく解説しております。

トレードで勝つ為のノウハウをどのように得ればいいのか?

これは誰でもが考える事だと思います。
この簡単な答えは「今、勝っている人から盗む」これが一番です。

世の中にはアナリストと呼ばれる人、世界経済に詳しい人、
ファンダメンタルズに詳しい人が数多くいます。しかし、詳しい人と勝っている人は違います。

現役のトレーダーとして、現在私がどのように売買して勝利しているのか?
何を考えて相場を見ているのか?

という私のトレードノウハウをチャートや取引履歴を交えて、嘘偽りなくご紹介しております。

兄貴


著者について
■講師紹介/兄貴(あにき)

2007年3月にひょんな事から日経先物225を始め、相場の洗礼として2,000万の大負けを喫してしまう。悔しくてこれまでの生活を全て捨てて引きこもり、相場の勉強に徹する。その中で様々な手法を学び、見つけ辿り着いた手法が酒田五法。この酒田五法を武器に2008年2月からFX(外国為替証拠金取引)界に勝負を挑む!2008年7月26日から同年10月16日までに驚異の61連勝を達成し、口座資産は 9,298,586円から40,374,306円に。約3,000万円を稼ぎ、資産は約4倍へと膨れた。そしてFX界で激震が走ったのは2008年10月 24日。リーマン・ショックで多くのトレーダー達が消えていく中、信念の男売りでポンド円の20円近い暴落を頭から尾っぽまでごちそう様し、稼ぎだした日当は3000万円!一躍時の人となり、本物のプロトレーダーとしての地位を確立した。その後も順調に資産を増やし、2008年12月には純資産1億円を突破!2009年1月までに1億4000万円まで到達した。2009年2月9日、本来のトレード手法(酒田五法)を無視し、ファンダメンタルを重視のトレードをして、7,300万円の損失を喫する。この大敗からこれまでのトレードを振り返り、メンタル面からテクニカルまでもう一度再確立し、酒田五法を使用した手法で常勝中!現在は自らのトレードの傍らで、FX界を盛り上げるため、そして一人でも多く戦いの世界に通用する日本人トレーダーを育てるために、積極的に活動中!



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2010年07月07日

マンガ 相場の神様 本間宗久翁秘録―酒田罫線法の源流 (ウィザードコミックス)

マンガ 相場の神様 本間宗久翁秘録―酒田罫線法の源流 (ウィザードコミックス)

出版社/著者からの内容紹介
林輝太郎氏 特別寄稿! 全157章完全収録!!
相場の神様が明かす相場の奥義!
酒田 照る照る
堂島 曇る
江戸の蔵米 雨が降る

江戸時代中期、「出羽の天狗」と呼ばれた男がいた。山形の酒田からやって来て当時 の二大米相場である大阪堂島・江戸蔵前を荒らした男。彼こそが、本間宗久。上げて も下げても百戦百勝!「今日も酒田のあいつが一人勝ち、大阪も江戸も商売上がった りだ」。そんな歌にまでなった強さの秘密は、なんとテクニカル分析にあった。統計 に基づいた彼の手法は、今なお研究され、実践でも用いられている。宗久の極意『本 間宗久翁秘録』全157章に現代語訳をつけ、マンガで読み解く本書!世界で初めて ローソク足の罫線法を生み出した(と言われている)など、「相場の神様」と呼ぶにふ さわしい宗久の伝説の数々、ぜひ味わってほしい。そして、宗久の教えをあなたの投 資法に役立てていただきたい。特別寄稿は『定本 酒田罫線法』の著者、林輝太郎 氏。酒田罫線法の概要はもちろん、その手法についても実践者の立場でまとめられて いる。


内容(「BOOK」データベースより)
江戸時代中期、「出羽の天狗」と呼ばれた男がいた。山形の酒田からやって来て当時の二大米相場である大阪堂島・江戸蔵前を席巻した男。彼こそが、本間宗久。上げても下げても百戦百勝!「今日も酒田のあいつが一人勝ち、大阪も江戸も商売あがったりだ」。そんな歌にまでなった強さの秘密は、なんとチャート分析にあった。統計に基づいた彼の手法は、今なお研究され、実践でも用いられている。宗久の極意『本間宗久翁秘録』全157章に現代語訳をつけ、マンガで読み解く本書!酒田罫線法(ローソク足罫線法のひとつ)は彼の手法が源流とも言われている。まさに「相場の神様」と呼ぶにふさわしい伝説の数々、ぜひ味わってほしい。そして、宗久の教えをあなたの投資法に役立てていただきたい。特別寄稿は『定本 酒田罫線法』の著者、林輝太郎氏。酒田罫線法の概要はもちろん、その手法についても実践者の立場でまとめられている。


内容(「MARC」データベースより)
江戸中期、山形県・酒田に相場で巨万の富を築いた天才がいた。本間宗久-当時の二大米相場、大阪堂島・江戸蔵前で百戦百勝を続けた「相場の神様」である -。ローソク足の罫線を発見したとも伝えられる彼の人生をマンガで紹介。


著者について
本編●森生 文乃(もりお あやの)
3月17日生まれ。愛知県出身。武蔵野美術大学油絵学科卒。講談社『BE・LOVE』新人 賞佳作入選の後、デビュー。幼児期の無意識の叫びを描いた『月とブランコ』が話題 に。『結婚てなんなの』では主婦の鬱や家族問題を扱い、主要各紙にも取り上げられ た。最近では、『細川ガラシャ』、『小野小町』、『ウォーレン・バフェット』など 既成ジャンルにとらわれない制作を続けている.

特別寄稿●林 輝太郎(はやし てるたろう)
大正15年生まれ。陸軍士官学校第61期生。法政大学経済学部および文学部卒業。昭和 23年平和不動産株10株を92円50銭で買い、利益を上げたのが初めての相場。昭和30年 東京穀物商品取引所仲買人、隆祥産業株式会社に入社。昭和37年ヤマハ通商株式会社 設立。東京穀物商品取引所の受渡処理委員、資格審査委員および東京穀物商品取引員 協会理事、監事を歴任。昭和47年林輝太郎投資研究所を設立。著書に『定本酒田罫線 法』ほか多数。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森生 文乃
3月17日生まれ。愛知県出身。武蔵野美術大学油絵学科卒。講談社『BE・LOVE』新人賞佳作入選の後、デビュー。幼児期の無意識の叫びを描いた『月とブランコ』が話題に。『結婚てなんなの』では主婦の鬱や家族問題を扱い、主要各紙にも取り上げられた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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