2011年03月30日

新・チャートの鬼―相場分析の基礎と戦略

新・チャートの鬼―相場分析の基礎と戦略

内容(「BOOK」データベースより)
最強のテクニカル本、復活。プロ投機家からモバイルトレーダーまで、全ての投資家必携の1冊。チャートや指数など31のテクニカル分析が短期間で学べる。


内容(「MARC」データベースより)
数あるチャート分析方法のうち、基本とも言える「使えるチャート」を紹介し、それぞれの特性と実戦での活用法を解説する。プロ投機家からモバイルトレーダーまで、全ての投資家必携の最強テクニカル本。






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2011年03月22日

FX最強のテクニカル しろふくろうのPIVOTトレード術 (WINNER’S METHOD SERIES)

FX最強のテクニカル しろふくろうのPIVOTトレード術 (WINNER’S METHOD SERIES)

内容紹介
☆FXに優位性のあるテクニカルでプロの愛用者も多いPIVOT

PIVOT(ピボット)とは「回転軸」の意で、
「日々の市場価格があるポイント(ピボット・ポイント)を中心として上下に動く(振幅する)ことを前提に、
サポートやレジスタンスの価格を決めてトレードを行なうテクニカル分析手法」だ。
米国のJ.W.ワイルダーが開発した著名なテクニカル指標の一つで、
為替トレードにおける優位性は広く知られており、プロのディーラーにも愛用者が多い。

☆PIVOTの優位性を徹底的に検証してノウハウ化!

プロ為替ディーラーにも愛用者が多いPIVOTだが、その活用法について解説した本はこれまでなかった。
ピボット・ポイントは前日や前週の4本値を元に簡単な計算をして求めることができるものの、
一般的には逆張りの手法として考えられている一方で、ある一定のポイントを過ぎた時点でトレンドが発生したととらえることもできるなど、
その解釈・活用法は人によりさまざまであることがその要因だ。
本書では、PIVOT(フィボナッチPIVOT)を活用して収益を上げ続けている個人投資家・しろふくろう氏が、独自のノウハウを初公開する。

☆誰もが明日から実践できるように具体的に解説

本書では、過去10年以上のデータを徹底的に分析し、前日あるいは前週のローソク足の前提条件ごとに、
当日あるいは当該週に「各ピボット・ポイントをつける確率分布」を明らかにした全データを初公開。
そのデータを元に、「確率・統計的なアプローチ」により、
最も効率よくエントリー(買い、売り)とエグジット(利食い、損切り)できるトレードポイントを極めて論理的に示す。

☆メタトレーダー用のファイルをダウンロードできる

本書で解説するノウハウは、トレードポイントにあいまいさがないため、「誰もが同じことを再現できる」必勝法となっている。
本書ではさらに、しろふくろう流のトレード術を実践するための「メタトレーダー」の設定法を解説するとともに、
独自の「ピボットチャート」や秘伝の「トレンドステップチャート」を表示するファイルも提供(ダウンロード先とパスワードを記載)。
これまでFXでなかなか上手に儲けることができなかった個人投資家も、本書を読めば明日から勝ち組トレーダーに生まれ変わることができるだろう。


内容(「BOOK」データベースより)
為替相場の値動きを徹底的に分析して優位性(エッジ)を抽出。「確率的アプローチ」でクールに儲ける。


著者について
1964年生まれ。某外資系企業にて16年ほど勤務した後、一念発起して起業。FXには起業と同時に着目し、個人投資家という立場ながらビジネスとしてトレードに取り組んでいる。ファンダメンタルズを極力排除し、テクニカル指標や確率・統計分析に基づいた手法によるデイ~スイングトレードのスパンでの取引を得意とする。自らの実体験をベースに運営している「しろふくろうのFXテクニカル分析研究所」(http://sirofukurou.cocolog-nifty.com/blog/)、「しろふくろうのFXでシステムトレード」(http://sirofukurou.cocolog-nifty.com/mt4/)は、メタトレーダーの活用法に関してナンバーワンのサイトとなっている。著書に『FXメタトレーダーで儲けるしろふくろうのスーパー投資術』(日本実業出版社)がある。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
しろふくろう
1964年生まれ。某外資系企業にて16年ほど勤務した後、一念発起して起業。FXには起業と同時に着目し、個人投資家という立場ながらビジネスとしてトレードに取り組んでいる。ファンダメンタルズを極力排除し、テクニカル分析の見地からデイ~スイングのスパンでのトレードを得意とする。自らの実体験をベースに運営している「しろふくろうFXテクニカル分析研究所」、「しろふくろうのメタトレーダーでFXシステムトレード」は、メタトレーダーの活用法に関してナンバーワンのサイトとなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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2011年03月21日

FX チャートリーディング マスターブック ~為替のプロが実践する本当に勝てるワザを大公開!

FX チャートリーディング マスターブック ~為替のプロが実践する本当に勝てるワザを大公開!

容紹介
「FXはチャートで勝つ!」と断言する著者が、ローソク足や移動平均線など基本的な5つのツールだけで相場の行く末を見極める方法を、実際の事例でわかりやすく丁寧に解説。「始値と終値、どちらが大切?」「移動平均線の本当の意味は?」など分かりやすい文章を読み進めるうちに効果的なトレード戦略が自然と身につく!


内容(「BOOK」データベースより)
ネット証券セミナーで大人気の講師が、超具体的な相場予測法と勝てるトレード戦略を大公開。


著者について
井上義教(いのうえ・よしのり)株式会社オスピス 取締役チーフアナリスト。1964年東京都生まれ。88年大阪大学経済学部卒業、同年大和銀行入行、91年よりロンドンの証券現法にて為替・債券のディーリング業務に従事するのを皮切りに、2003年に退社するまで為替・債券・スワップ市場を歴任、チーフディーラーとしてチームを統括した。現在、「個人投資家が負けないためのツール」であるシステムトレードの啓蒙を行なうため、(株)オスピスのチーフアナリストを務める。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員。著書:『Excelを使ったシステムトレードで「勝ち組」投資家になる』(同友館)


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井上 義教
1964年東京都生まれ。大阪大学経済学部卒業後、大和銀行(現りそな銀行)に入行。ロンドンの証券現法にて為替・債券のディーリング業務に従事するのを皮切りに、2003年に退社するまで為替・債券・スワップ市場を歴任、チーフディーラーとしてチームを統括した。現在、株式会社オスピスの取締役兼チーフアナリストを務める。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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